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ペルソナ
会社での私 家庭での私 学校同窓生での私 ・・・など、人は複数の「私」を使い分けている。 都度、ペルソナ(仮面)をかぶって。 SNSでの私というのもある。 会社員時代、パソコン通信内マーケティングフォーラムでは 「Surfrider」というハ... -
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信託される店
夏のTシャツを久しぶりに着たらどれもこれも縮んでしまってる阪本です。 知人の子どもさん(11歳)が、募金したいとのこと。 聞けば、お気に入りのユーチューバーが医療関係者に 寄付したいので募っているからと。 これまで寄付なんてしたいと言っ... -
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青も赤も自分で作る
この状況になり、飲食店が生き残り策としてテイクアウトを始めたころ、 ある人がシニカルに投稿していた。 要旨はこうだ。 「気持ちはわかるけど、でも、すでにテイクアウトは専門店がやっているし、 そこへ素人がわざわざ参入しても真っ赤っかの... -
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発信の方法
SNSで発信しないと存在がゼロだよ、と昨日ブログした。 ならばどう発信したらいいのかというと。 毎朝通りがかる駐車場に、 ぽつんとドナルドさんが置いてあった。 場所が場所だから、飾ってあるわけはない。 いったいこのドナルドさん、誰が... -
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デジタル&ソーシャルスキルを磨こう!
BC(ビフォーコロナ)では、「立地」というのが ブランド作りに役立った。 表参道とか、青山とか。 コンサルティング・ファームなら 丸の内とか。 でもAC(コロナ出現後)では基本みんなオンラインだから、 新世界にいようが、隠岐の島にいようが、八丈島... -
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AC時代のお金の話
お金はエネルギーだと思う。 BC(ビフォーコロナ)の時代のお金は 「戦い」「奪い合い」のエネルギーが宿っていて、 だから「搾取」「独占」「富者と貧者」という格差を生み出した。 AC(アフターコロナ)はエネルギー転換が起こっていて、 そし... -
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曽根妙子さんとDois:Pontosさん支援ページ
2020年4月25日JOYWOWオンライン「AC時代のビジネス 〜 ひとつ意識編」 でご紹介した2組のアーティスト 曽根妙子さん(→クリック!)と Dois : Pontos(どいしゅ ぽんとしゅ)(→クリック!) ピアニスト 高雄飛 Yuhi Takaさんのサイトはこちら(→クリ... -
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音楽はひとつ意識
バラバラ意識は I Me Mine アイ・ミー・マイン ひとつ意識は We Us Together ウイ・アス・トゥゲザー 80年代後半から主にアメリカ企業を起点として 地球に広がったグローバル・ビジネスの本質は 最も安く作れる場所で作り 最も高く売れる場... -
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AC時代の子どもの教育方針はこうなる
漱石『三四郎』は主人公が大学入学のために九州から汽車に乗って 上京するシーンから始まる。 つまり明治以来、人口の都市流入は大学進学がきっかけなのである。 『東京ラブストーリー』カンチは愛媛からANAに乗って羽田に着き、 リカの出迎えを受... -
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ゼロから組み立て直す
さて、いつビジネスは再起動できるんだろう。 世界中の空いたスペース(部屋、家、キャンピングカー・・・) を貸したい人と借りたい人をマッチングする。 民泊ビジネスモデルの嚆矢(こうし)、エアビーアンドビー。 移動がなくなり、鎖国状態に... -
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いまぼくたちはひとつ意識を試されている
ウィルスはぼくたちがいかに人とつながっているか、 関係しているか、 近寄っているか、 についてあらためて 教えてくれた。 いざ、「ソーシャルディスタンス」「外出自粛」「テレワーク」となって、 レストランで会食したり、懇親会したり、... -
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あかんで
一番やばいのは 借りすぎて首が回らなくなる 状態やと思う。 いま、融資ゆるゆるやから、 つい大きめの金額をどん、と借りてしまう。 金融機関にとっては「商品の売上が伸びた」状態だ。 つまり、「融資金額が増えればふえるほど業績が伸びる...