Diary– category –
Essay
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東京⇒横浜・山手⇒表参道⇒学芸大
体調不良は仕事を通じて治し、金曜(これを書いているのは土曜)朝から 新丸ビルへ。時間があったので、新しいクライアントへの自己紹介代わりの 自著(『リーダーこれだけ心得帖』日経ビジネス人文庫)を買いに オアゾ丸善へ。 入手して一階を歩いていた... -
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鬼のかくらん とほほ
何と! 鬼のかく乱、過労でダウンしてしまった。 おかげで月曜日は会社をお休みし、楽しみにしていたJGC収録も延期、 一日自宅。 ベッドで寝ていられるのは若い人だけで、ぼくの年齢になると寝ていることも ままならない。読書も実はものすごく体力を要す... -
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朝から修行しました
愛車VOLVO(愛称ヴィッキー)のエンジンの調子が悪いのでディーラー に運び、預けてから会社に行こうと鎌倉大仏を通り抜け、もうすぐ着きますと いうところで、エンジンが止まった。 よりにもよって交差点である。 八雲神社前交差点。一車線しかない狭さ。... -
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航空機はANAのお世話になりました
行きのANA機内。 今回のバンコクセミナーはANAに協賛いただいたので当然キャリアは ANAを利用。 サービス、ホスピタリティ、素晴らしい! 機内のお伴の本はドラッカー『ポスト資本主義社会』。 バンコク滞在中、ずっとこの本を読んでいた。 1993年、つまり... -
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いよいよバンコク初セミナー
バンコクでのセミナーはとても立派なホテルで行われた。 エレベーターホール前の案内板 セミナー参加費用はお一人様500バーツ。これはバンコクでのビジネスセミナーでは 「破格」の高額チケットとのこと。 ちなみに、同じ頃に開催された立川志の輔師匠の落... -
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水上マーケット
独立しコンサルタントになれ、とぼくの尻を蹴っ飛ばしてくれたのが トム・ピーターズ師匠『経営創造』(The Pursuit of WOW! おっ、ここに WOWが使われているぞ!)で、ほとんど全文暗記しているのだが、 その中で果たしたくても果たせなかったのが「第7... -
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月はバンコクが近い?
バニヤンツリーホテル・バンコク(→クリック!)屋上レストラン。 地上61F? とにかく高い! 写真をご覧ください。 そして、この夜は月がきれいだった! バンコクは日本より月との距離が近いんじゃないかと 思うくらい。 幻想的で、とっても良かった! -
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バンコク版東国原知事と
タイははるな愛ちゃんが優勝したことからもわかるように、「そっち」系の 人たちが多い。 ならば是非、本場の地で本場のショウを観なければなるまい! と、 著名なカリプソ・キャバレーへ(→クリック!)。 席に着こうとしたら、後ろのほうから「あれ!?... -
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タイ犬ハンサムとタイトリキンチョー
椰子の実(ちなみに、ぼくの創業した最初の会社名がパームツリーだった) で砂糖を作るところに案内してもらった。工場というより、家内制手工業、 もっと平たくいうと、観光客向けのパフォーマンスをしている場所だ。 そこにいたタイ犬(タイケン)二匹。... -
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歴女ジェーン
観光にアテンドしてくれたのはパンダバス(面白い名前でしょ?創業20年) のタイ人ジェーン。タイ人には名前が二つあって、生まれたときにお坊さんがつけて くれる名前(ジェーンは'ナメー'と発音していた)と、普段使いの名前。 ジェーンは普段使いの名前... -
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合掌ドナルド
ホテルの近所にマクドナルドがあって、入口にドナルドが立っている。 日本でも、LAでも、シンガポールでも、ローマでも、同じ光景である。 違うのは、ドナルドが合掌していることだ。 タイはとても印象の良い国で、今回たった一回の訪問だけど大好きになっ... -
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バンコクの夜明けは美しい
バンコクではパンパシフィック・バンコクの29Fコーナースイートに宿泊。 景色が素晴らしかった。 そして、朝。 夜明けが6時過ぎ、日本時間だと8時すぎなので、到着翌日は時差ボケもあって 目がさめた。カーテンを開けて、感動。 上と同じ方角がこんな感じ...